自己分析を深めて志望動機作成|自己分析・適職発見プログラムR-CAP
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志望動機作成:自己分析を深める
R-CAP:志望動機作成
志望動機作成:報告書を手がかりに説得力ある志望動機ができる
4種類の診断テストの結果報告書に書かれている「あなたの特徴」についてのコメントを、付録の「ワークシート」にしたがって転記。その特徴が表れたエピソードを書いていくと、
客観的で説得力のある志望動機を作ることができます
。
志望動機作成:仕事のやりがいを知ると、志望動機もより明確に
付録の「ジョブカタログ」を読めば、
イメージだけでとらえていた個々の職業の内容が具体的にわかります
。世の中にはどんな仕事があり、どんなやりがいが得られるのか。正確な知識と明確な職業イメージを持てることで視野が広がり、志望動機も明確になるでしょう。
(上)
診断結果をもとに自己分析を進めるための、36ページの「ワークシート」が付いています。
(左)
140職種を詳しく解説した「
ジョブカタログ
」が付いています。
ワークの流れ
自己分析を深める
診断結果を基に「あなたはどんな人か」「あなたに合った仕事環境」「あなたのキャリア志向」さらに「仕事に求めるやりがい」を整理。
自己PR・志望度動機を整理
整理した内容をベースに、説得力のある「学生時代に力を入れたこと」「自己PR」「志望動機」をまとめ、エントリーシート・面接の対策に。
本当に行きたい会社を整理
これまでの作業で明確になったことを基準に、志望企業が自分に合っているのかを確認。最終的に入社したい企業を絞り込んでいきます。
「面接で志望動機が話せるようになりました」
Aさん・メーカー内定・2004年卒
「我が強くて出しゃばり」という自分の欠点が気になり、自信がなく志望動機もうまく話せませんでした。R-CAPを受検して
報告書を読むと、自分の特徴が書かれていて、見方によっては欠点も強みになると気づきました。
ワークブックで、自分らしさを生かした志望動機をまとめることができました。
報告書のコメント
志望動機
「失敗が続き、やりたい仕事の見直しに活用しました」
Bさん・通信会社内定・2004年卒
面接がなかなか通らず、失敗の連続でした。志望職種をSEから広げてみようとR-CAPを受検。自分の適職上位20職種を「ジョブカタログ」で調べてみました。それまで
あまり意識してなかった「電気通信技術者」の仕事にも魅力を感じ
、応募してみようと思えました。
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